新製品カテゴリー
これらのカテゴリーは、2023年7月1日以降の製品構想、設計、開発、生産、流通における革新性を評価するものです。
2025年度賞で受賞したノミネート作品は、2026年度賞への再審査対象として再提出可能です。最近の成果で更新されている場合、受賞したカテゴリーへ再提出できます。更新されていない場合は、受賞したカテゴリーとは異なるカテゴリーへ提出する必要があります。
これらの部門へのオンライン応募に必要な情報には以下が含まれます
a. 2023年7月1日以降の革新技術のコンセプト、価値、提供方法、影響を説明する2,500文字以内のエッセイ、または 同じ内容を説明する5分以内の動画。
b. 任意(ただし強く推奨)で、応募内容を補足し審査員に背景情報を提供するための補足ファイルやウェブアドレスを、当社のサーバーにアップロードすることができます。 新製品・新サービスのエントリーの場合、これらのアップロードやリンクには、製品デモビデオ、製品レビュー、画像などが含まれる場合があります。
P01. 人工知能の革新に対する賞(2026年より新設)
P02. BtoB製品の革新に対する賞
P03. BtoBサービス部門イノベーション賞
P04. 建設・製造・材料部門イノベーション賞
P05. 民生用電子機器・情報技術部門イノベーション賞
P06. 消費財・サービス部門イノベーション賞
P07. 教育技術における革新賞(2026年新設)
P08. エネルギー・サステナビリティにおける革新賞
P09. フィンテックにおける革新賞(2026年新設)
P10. 政府サービスにおけるイノベーション賞
P11.健康・ウェルネスにおけるイノベーション賞
P12.工業デザインにおけるイノベーション賞
P13. 生活・学習・職場環境におけるイノベーション賞
P14. メディア・ビジュアルコミュニケーション・エンターテインメントにおけるイノベーション賞
P15. 医療・歯科におけるイノベーション賞
P16. 非営利団体/NGOサービスにおける革新賞
P17. 小売・電子商取引ソリューションにおける革新賞(2026年新設)
P18. 科学における革新賞
P19. 輸送・物流における革新賞
